プレミアムドック(MRI+CT)

CVICのフラッグシップである心臓MRIを用いた心臓ドックに、脳ドック、内臓脂肪検査、動脈硬化検査を組み合わせ、初期の動脈硬化から心臓・脳の病気まで、一度でトータルに画像検査するプレミアドックです。多くの症例で培われたCVICの最新心臓MRIの3D画像診断技術に、寺島院長のスタンフォード大学での長年の動脈硬化研究の知見を組み合わせて、動脈硬化のリスクを総合的に判定します。


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CVICのフラッグシップである心臓MRIを用いた心臓ドックに、脳ドック、内臓脂肪検査、動脈硬化検査を組み合わせ、初期の動脈硬化から心臓・脳の病気まで、一度でトータルに画像検査するプレミアドックです。多くの症例で培われたCVICの最新心臓MRIの3D画像診断技術に、寺島院長のスタンフォード大学での長年の動脈硬化研究の知見を組み合わせて、動脈硬化のリスクを総合的に判定します。

CVICのフラッグシップである心臓MRIを用いた心臓ドックに脳ドックを組み合わせ、最も気になる心臓・脳を一度でトータルに画像検査するドックです。最新の心臓MRIの3D画像診断技術を脳血管にも応用して、高精度の画像診断を提供します。

放射線被曝なく、造影剤を使用しない心臓MRIを用いた心臓ドックに低被曝CTでの冠動脈石灰化スコアを組み合わせたCVICのフラッグシップのドックです。心臓MRIと心臓CTの両方を同時に実施するCVICならではの新しい検査プランです。両方の検査を組み合わせることで、CTとMRIがそれぞれ補完しあい、より正確に、より早期の心臓疾患を検出することが可能です。

放射線被曝なく、造影剤を使用しない心臓MRIを用いたCVICのフラッグシップのドックです。日本で一番多い(全国検査数の12%)心臓MRI検査件数を誇るCVICの高い技術で、あなたの心臓疾患を無症状・軽症の間に早期診断します。これまでに多くの患者様の命を心臓疾患から救ってきた、CVICの最新心臓MRI検査を自信を持って提供します。

心臓MRIに使用する最新MRI装置を用いて行う脳ドックです。心臓特化型画像診断センターならではの心エコーをセットした脳ドックプランです。心エコーでは心臓の大きさや動き、弁の逆流などが分かり、心臓由来の脳梗塞の早期診断が可能です。脳と一緒に、気になる心臓もついでに少し検査出来ます。検査当日に最新3Dワークステーションでの脳血管の3D結果説明が可能です。

心臓MRIに使用する最新MRI装置を用いて行う脳ドックです。脳と頚動脈だけをシンプルに短時間で調べたいという人に最適です。

初期の動脈硬化を簡便に調べ動脈硬化ドックに低被曝CTでの冠動脈石灰化スコア、体脂肪測定を組み合わせたドックです。初期の全身の動脈硬化から一歩踏み込んで、狭心症や心筋梗塞の原因となる冠動脈の動脈硬化を調べることが可能です。MRIは苦手だけれどもという人に最適な全身及び心臓の動脈硬化検査です。

初期の動脈硬化を簡便に調べる検査を組み合わせたドックです。動脈硬化が少しでも気になる方や通常の健診よりも少し詳しい血管検査を希望される方にお勧めです。

無症状で経過することの多い大動脈瘤などの大動脈の病気を早期発見するためのCVICオリジナルのドックです。CVICでは多くの症例経験を生かして、最新MRI装置を用いて放射線被曝、造影剤なしで大動脈の3D撮影を行います。

一般検診などの胸部レントゲン撮影では発見できない小さな肺がんを早期の段階で発見できます。また、喫煙がきっかけで無症状で進行するCOPD(慢性閉塞性肺疾患)も見つけることができます。愛煙家の方は一度受診しておくことをお勧め致します。

足のしびれや筋肉痛のような症状は、腰椎の病気が原因となっているだけではなく、足の血管が狭くなったり(狭窄)、詰まっていたり(閉塞)している可能性があります。下肢血管は、MRIで造影剤を使用せずに、放射線被曝なく検査することが可能です。CVICでは多くの下肢血管MRIの経験があります。

