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- 当院について

1.忙しい方、遠方の方でも自由な時間に最新の心臓画像診断検査が受けれる。
2.撮影した画像をもとにその場で医師が診察をし、結果説明をしてくれる。
3.造影剤の使用や放射線被曝なく、痛みのない心臓画像診断が受けられる。
4.検査待ちの期間が短い。最短で当日、最長でも1週間以内に検査が受けられる。
5.国内最高レベルの撮影技術により、高画質で綺麗な画像診断が受けられる。
当院では保険診療を実施しています。紹介状がなくても受診可能です。
保険診療の場合には、依頼医の判断、CVIC医師の判断により、医学的に適切な検査を実施します。
保険診療の場合には、依頼医の判断、CVIC医師の判断により、医学的に適切な検査を実施します。
| 保険診療(予約検査) | : | 月曜日〜土曜日(8:00〜21:00) |
| 心臓ドック・脳ドック | : | 月曜日〜土曜日(16:00〜20:00) 日曜日・祝日(8:00〜18:00) |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 保険診療(予約検査) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | 休診 |
| 心臓ドック・脳ドック | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
「一人でも多くの患者様に、最新、最良の心臓画像診断を届けたい。」
この思いを実現するために、東京の飯田橋に心臓特化型画像診断センター「心臓画像クリニック飯田橋」を開設することになりました。
心臓画像診断の技術は、近年急速な進歩を遂げ、CTやMRIといった最新画像診断技術を用いて、被ばくや苦痛を最小限に押さえ、外来における検査で、冠動脈(心臓を取り巻く血管)を含む心臓画像診断を行うことが出来るようになってきました。近年まで超音波(US)装置に頼ってきた心臓画像診断がCT、MRIの技術革新により、非常に少ない身体的負担で、心臓の動きならびに3次元(3D)での心臓の形態が詳細に把握できるようになって来たのです。
しかしながら心臓画像診断は、他の検査に比較してまだまだ検査時間が長く、検査後の画像解析・再構築に時間がかかります。そのため、他検査より全体として多くの労力を要する検査となり、その幅広い普及には問題点もあります。
私は、米国スタンフォード大学にて7年半に及ぶ心臓画像診断に関する研究に従事し、その可能性に大きな期待と確信を持っております。この度、その研究成果を日本の医療に還元し、心臓画像診断の問題点を解決したいと考え、日本でも初めての、また世界でも珍しい、心臓CTと心臓MRIの撮影・画像解析・再構築に特化した画像センターを設立しました。幅広く日本の放射線科医、循環器内科医の協力を得ながら、最新で最良の心臓画像診断を提供するために全力を尽くして行きたいと思います。
この思いを実現するために、東京の飯田橋に心臓特化型画像診断センター「心臓画像クリニック飯田橋」を開設することになりました。
心臓画像診断の技術は、近年急速な進歩を遂げ、CTやMRIといった最新画像診断技術を用いて、被ばくや苦痛を最小限に押さえ、外来における検査で、冠動脈(心臓を取り巻く血管)を含む心臓画像診断を行うことが出来るようになってきました。近年まで超音波(US)装置に頼ってきた心臓画像診断がCT、MRIの技術革新により、非常に少ない身体的負担で、心臓の動きならびに3次元(3D)での心臓の形態が詳細に把握できるようになって来たのです。
しかしながら心臓画像診断は、他の検査に比較してまだまだ検査時間が長く、検査後の画像解析・再構築に時間がかかります。そのため、他検査より全体として多くの労力を要する検査となり、その幅広い普及には問題点もあります。
私は、米国スタンフォード大学にて7年半に及ぶ心臓画像診断に関する研究に従事し、その可能性に大きな期待と確信を持っております。この度、その研究成果を日本の医療に還元し、心臓画像診断の問題点を解決したいと考え、日本でも初めての、また世界でも珍しい、心臓CTと心臓MRIの撮影・画像解析・再構築に特化した画像センターを設立しました。幅広く日本の放射線科医、循環器内科医の協力を得ながら、最新で最良の心臓画像診断を提供するために全力を尽くして行きたいと思います。
2009年9月吉日 心臓画像クリニック飯田橋 院長 寺島正浩
| 1993年 | 神戸大学医学部卒業・医師免許取得 | |
| 2000年 | 神戸大学大学院医学研究科卒業・医学博士号取得 | |
| 2000年 | Stanford大学医学部循環器内科研究員 | |
| 2001年 | 国立循環器病センター臨床スタッフ医師 | |
| 2003年 | Stanford大学医学部循環器内科アカデミックスタッフ、後にディレクター、ファカルティ | |
| 2009年 | 心臓画像クリニック飯田橋院長 |
| 1995年診療放射線技師免許取得。都内総合病院に勤務した後、2000年Philips Medical Systems (現Philips
Electronics Japan)に入社。 MRI Application Specialist として、心臓MRIの分野を中心に、MRI全般にわたり幅広く活動。2003年には、Advanced Cllnical Application Specialist として国外へも活動の幅を広げ、Whole Heart Coronary MRA(非造影冠動脈MRA)の臨床応用、主に大学の研究施設における臨床研究のサポートを手がける。2005年には、マーケティング本部戦略学術企画部マネージャーに就任、日本初となる心臓MRI教育プログラムの企画、運営の実行責任者として従事。2009年には、マーケティング本部MRI統括部部長代理に就任、MRIの販売戦略に学術的な立場から企画・立案を行う。2009年9月にPhilips社を退職し、スタンフォード大学循環器内科インストラクターの寺島正浩医師と共に、同年11月に心臓画像クリニック(CVIC)飯田橋を設立。 現在、CVIC飯田橋の診療部長として、高度な技術を要する、心臓CT・心臓MRIの技術責任者として活動中。 |
診療部長 小山 望 |





院長 寺島 正浩

診療部長 小山 望


